人に歴史あり、とは言うけれど。

この週末、びっくりするような再会。
30年前、十八とか二十歳の頃、地元藤沢で遊んでた人たちと。

 


最近髪を切ってもらっている美容師のMは、
そのころの仲間で十八歳からの友達。
彼からみんなの近況は聞いていたけれど、
まさかそのみんなにまとめてバッタリ会うとは思わなかった。

 


AcousticCampの打ち合わせとか、
友達の誕生日とか、
完全に別件で出かけていた藤沢だった。
そんな帰り際にバッタリ会えたもんだから、
まぁびっくりしたびっくりした。

 


色々語るより一枚の写真の方が雄弁な気がする。

 

 


これはその頃の赤レンガ倉庫で撮った写真。
一応立ち入り禁止になっていて警備員もいて、
でも何故か僕らはそこに勝手に入り込め、
おまけにこんな写真を撮り続けたのだ、
肌寒い、横浜の夜。

 

 


積もる話は限りなく、
音楽を続けていることを喜んでくれて、
(彼らも筋金入りのパンク野郎達なわけで)
結局色々ご馳走になってしまった。
ブレずに前に進んでいれば、
こんな風に会えたりするんだな。
嬉しかったな。
翌朝、送られて来たメールには
「俺達は永遠だからよ、また会おうな」
って(笑)

 


ある夜の、素敵な再会の話でした。

 

 

そもそもはチャコちゃんの誕生日飲み会。

気の置けない何人かの友達と、楽しいお酒。

素敵な夜をありがとうね、チャコちゃん。

 

 

 

酔っ払ったY口先輩のいたずらが始まる。

最初はボールペンで書いただけだったドクロ。

 

 

 

誰かが油性マジックを探し当て、

 

 

 

色を塗った挙句に

「お前さ、R3よりこっちの方が強そうだろ?」

と「Z」

残念ながら全体的にはタイムボカン風な仕上がりかと。

 

 

 

そして、その後に起きた再会。

本当に嬉しかったです。また会いましょうね!

 

 

今日も読んでくれてありがとう。

もうすぐツアーです。


フラパラダイス、無事に終わりました。

フラダンスは表現だ。
心底そう思って富岡のおばちゃん達のダンスを見ていた。
初回から関わらせて頂いているフラパラダイス。
1,000人フラ100人ウクレレというキャッチコピーはあるが、
もはやそんな数字はどうでも良くなった気がする六年目。
富岡のおばちゃん達がここで踊ることを本当に楽しみにしてて、
言葉にし出したらキリがないくらいの想いを抱えて、
それを観ている者の心を震わせる位まで昇華させていること。
本当に尊敬してしまう。
それを取り囲む地元のフラのハラウの皆さんも素晴らしかった。
ただただ、楽しい。心置きなく、楽しい。
こんなイベントに関われたことが、僕はとても嬉しい。


ミュージシャン自身が企画に携わり、
その上その場で演奏までする。
琢磨夫妻がこのイベントのためにどれくらい走り回っているか?
これね、想像するに大変なことをやっていると思う。
各所への手配手続きから、その日に至るまで続く確認作業、
僕に配ってくれたお弁当に貼ってあったシールひとつ取っても、
とても細かなところまでケアしてくれていて、
そのことだけでも頭が下がる思いだったけど、
僕が今日言いたいのはミュージシャンの立場から見ていて、
あのステージであの二人がいつも通りの演奏をすることは、
決して当たり前や普通に出来ることでは無いっていうお話。


僕自身20年以上主催しているイベントを続けていて、
そこに重ね合わせて考えてみると他人事には思えない。
特に事務仕事に忙殺されるイベント直前の時期になると、
思いもよらないトラブルや、掌を返したような返答や、
起きなくてもいいようなアクシデントに見舞われたりもする。
そんな作業が続く日々、いざ演奏しましょうって言ってもね、
いつも演ってることだから平気でしょうと思われていてもね、
なかなかミュージシャン脳には戻って来れないし、
そこを戻すのがどれだけ大変なことか、
経験上ものすごく分かる。
笑顔でステージに登るだけでも大変な話だと思うんだ。
もっと分かりやすくAcousticCampで言えば、
僕は初めてからの何年か、ろくな演奏が出来ず、
何のためのイベントなのか?本気で悩んだことがあった。
どちらも妥協せずに、来てくれた人に喜んでもらう、
そこに辿り着くまでに何年もかかっているのです、実は。


メインに掲げられているテーマが、
そんなことを飛び越えて人の心を打つものだし、
本人達は飄々としているのでなかなか気づかないですが、
今年は特に、そんな琢磨夫妻の労力を想像してしまった。
きっと三人で演奏したことが大きかったんだと思う。
あのイベントで、仁さん達が演奏をするということのすごさ。
改めて思い巡らせた今年のフラパラダイス。
呼んで頂けたことに心から感謝したいです。
仁さん、啓子さん、お疲れ様でした。
実行委員の皆様、お世話になりました。
そして富岡の皆さん、元気でまた来年。

 

仁さん、良くみるとカメラマンまでやってる(笑)
本当にお疲れ様でした。

 

 

踏まなくて良いとこでワウを踏んじゃうわ、
途中でシールド抜けちゃうわ、
色々とありましたが本当に楽しいステージでした。

 

 

終演後には富士山をシルエットに陽が傾いてゆく。
年に一度、ここで見る景色。

 

 

打ち上げ会場に移る頃には日没。
すごい景色だよね、近所なのになかなか来ない。
奇跡的に風も吹き荒れず、良い気候の一日でした。

 

 

帰り道に見上げたサミュエルコッキング苑には輝く展望台が。
これも年に一度、ここからしか見ない風景。

 

 

お土産に頂いた袋を開けたら、僕の大好きな色で出来た犬が!!!
おばちゃん達の手作りだそうな。ありがとうございました。
本当にね、元気で来年も会いましょうね!

 

 

今日も読んでくれてありがとう。
日焼けと筋肉痛、ヒドイです(笑)

ラジオのお知らせ。

久しぶりにラジオに呼んでいただきました。

明日4/19、ちょこっと喋りに行ってきます。生です(笑)

 

レディオ湘南 FM83.1

「soulful airwave」出演は18:24〜

 

 

最近レディオ湘南の公式アプリが出来たらしいですね。

スマートフォンの方とか、こちらで聞けるみたい。
何かリクエストとかあればこちらから送ってくださいね。
出来る限りの現場対応、目指します。

 

 

 

最近、つい最近のこと。
自分の体力の現界ってのを突き付けられる機会があって。
案外、無いでしょ?そんなのって。
どれだけ自分に厳しい人だって、
そのちょっと手前で辞めていると思う。
このタイミングでこんな事を感じるなんて、
その事実を見つめさせられるなんて。
でもきっと求めていた事なんだろうね、自分が。

 

 

自分を信じすぎていて、買い被りすぎていて、
突然現実を知らされて、これっぽっちも動けない。
汗まみれで、呼吸も上がりきっていて、
次の一歩を、出さなきゃならない次の一歩を、
出したいのにどうしても、出ない。
足を上げようとしても、もうどうしても上がらない。
悔しいから、認めたく無いし。
なのに、足は動かないし。
守らなきゃいけない物があるし、
でもこのままじゃ守れないし。
気力はあったんだよ?、あったんだ、まだその時。
なのに、身体がもう悲鳴をあげてこれっぽっちも動かない。
自分がイメージした自分と、
自分の現実がかけ離れている。

 

 

正直ね、がっかりしたわけですよ。
控えめに言ってね、がっかり。
もっと言ったら、絶望に限りなく近い距離の渇望。

初めて自分の歳をちゃんと意識したかも(笑)

 

 

日々、便利になっていく振りをする世界。
階段より、エスカレーターで、もっとエレベーターで。
徒歩より、自転車で、もしくは車で。
手紙より、メールで。
電話より、SNSで。
自分の暮らしが便利に蝕まれて、
肝心な事柄まで心が届かなくなっている。
結果としての不便を、この頃は感じたりする。
何かが間違いなく、間違っていく。
そこにあったはずの温度が、低くなっていく。
受け取ることに、慣わされていく。
相手の痛みに、鈍感になっていく。
自分の事しか、考えられなくなっていく。

 

 

こんな流れをさ、どこかで断ち切りたくて、
試行錯誤していたこの四ヶ月だったけど、
少し良い感じになってきた。
体力の限界は心の限界より全然清々しく潔くて、
受け止めざろうえない現実だから、
ある意味とても楽チンなわけで。
そして見えた限界ならばそこを超えれば良いわけで。

 

 

それを見たせいで今はだいぶ心が丈夫になった気がしている。
余白が増えたと言うか、体積が増したと言うか、
以前ならヤラレていたような瑣末な出来事に、
簡単には影響されなくなった気がする。
問題はこの体力強化の習慣が、
長丁場のツアーで吉と出るのか?
それとも疲れが出てフニャフニャになってしまうのか?

 

 

まぁね、試してみますね。
じっくりと。

 

 

週末4/21は江ノ島でフラパラダイス。
今年はバンドというよりは新たなユニット?
ハーフムーンの琢磨仁・啓子夫妻と、僕で演奏します。
仁さんとも知り合って20年以上になるけれど、
こんな形での演奏は初めてかもしれないな。
リハーサルもいい感じで仕上がっています。
お時間ある方はお昼過ぎには江ノ島へ。
多分、混んでてなかなか進まないよ?

 

 

今日も読んでくれてありがとう。
一に足腰!

原体験

アコースティック系の方々に影響を受けたのはもちろん、

でも案外ね、こんな曲が書けたらあぁもう死んでもいいなぁみたいな、

そんな曲ってさ、ブラックミュージックだったりするんだよ。

意外でしょ。

若かりし頃の不埒な動機で探しまくって見つけたその曲がね、

どうしても心から離れなくて。

僕の曲のコードが解析出来ないとか言われるけれど、

大元はこういうアレンジに憧れていて、

それをアコギで表現しようとした無理難題の辿り着いた先なんだよ。

 

 

 

これはさ、タワーレコードに行ってサビのフレーズだけを頼りに

やっと探し出した一枚なんだよね。

当時、Tokioワンハンドレットって100位からカウントダウンする番組があって、

その70位くらいまでが本当に宝の山だった。

イヴァン・リンスもそこで出会ったし。

この曲のヴォーカルはバグダットカフェのテーマを歌っていたジュベッタ・スティール。

惚れたね、アレンジとか、コードの使い方とか。

 

 

 

デバージ。

このアルバムはとある車雑誌に取り上げられてて、

彼女との夜のドライブにはもってこい、みたいな。

半分くらいバラードが入ってるんだけど、

この和音の感じとか、一回聞いてもコピー出来なかった。

当時、っていうのはまだ部屋にテレビがあった頃ね、

CMに合わせて即興で一緒に弾く練習とかしてたわけ。

15秒かそこいらの音楽に真剣について行く。

だから耳で聞いたものについての再現力には自信があった。

それを粉々にしたのがこのアルバム。

いまだに聞いてます。

 

 

 

もう一曲、デバージ。

この曲からはコーラスワークの凄さを教えてもらった。

完全コピーで再現しながら録音した曲が何曲かあるんだけど、

斎藤誠さんの「いやでもたのむよ」以外では、

このバンドの曲が多かったかな。

とにかくコーラスが綺麗で泣けて来た。

今でも泣けてくるのは思い出か、郷愁か(笑)

 

 

もちろんいま日本語にこだわって歌っているのでこの国のシンガーにも

それこそたくさん影響は受けまくっているけれど、

聞いた途端に初心に帰れるような何曲かをYouTubeで探してみた。

気になったら是非アルバムを買って聞いてみて下さい。

ゴールはそこです。

 

とにかくこのデバージってバンドには影響を受けた。

なのでもう一曲ね。

 

 

こんなこと今までしなかったから、どうかな?

重くて観られないかな?

本当に好きだったんだよ、デバージ。

 

たまには純粋な音楽について語ってみたかったの。(笑)

好評だったらまた載せるけど、

基本的にCDもDVDも買ってみる人だから、

YouTubeってどうなのかな?って部分もあるしね。

でも読んでくれてありがとう。

元気にやっています。


友達よりも家族寄り、みたいな関係。

一番気心の知れた友達でもあり、
何かの時には頼れる身内であり、
音楽的には教えを乞える先輩でもあり、
一緒にステージに立てば何も隠せない、
その上案外家族ぐるみで付き合えている、
そんな関係だとR3のメンバーのことを、
僕は勝手に思っている。


イットさんは音色に厳しい。
一番厳しいのは常にイットさんだ。
意外に思うでしょ?でも厳しいんだよ。
自分の音色にも厳しいから、
一時期、コントラバスの足の部分だけを何本も持ち歩き、
会場によって合う音色が見つかるまでとっかえひっかえし、
妥協すること無く音を探していた。
本番で見せる顔しか知らないと本当に意外だと思う。
でも、アンサンブルについても沢山教えられたな。
誰かが出したきっかけに対しての反応の早さや、
メロディーに寄り添うベースラインを弾かせたら、
この人以上のベースはなかなか居ないと思う。
なによりも温度の高い人だから、
会場からの帰り道に喧嘩になった事も数知れない。
ステージの出来に関してはお互い妥協しないから、
裸で言い合う事も何も怖くないしむしろ有り難い。
普段は人当たりの柔らかい人だから、
なかなか本音を引き出すのは難しい。
そんな人が本気で難しい顔をして話してくれる相手で、
自分は居たいなあって常日頃から思う。
二十年以上前に、一緒に演るって言った約束を、
十年前に持ち出してそれを受けてくれたからこそ、
今の龍麿3があるわけで。
まぁこんなに続くとは本人も思ってなかったからね、
人の巡り逢いってのは、つくづく不思議だよね。
僕にとっては自分で決めかねるような事にぶち当たった時、
相談出来る数少ない友達。


ユカリさんは、釣り友達だった。
いきなり一緒に演って下さいなんて言えない僕は、
最初一緒に釣りに出掛けたんだった。
なにしろ、自分が聞いて来たレコードの中に居た人だ。
大滝詠一さん、山下達郎さん、沢田研二さん、寺尾聡さん、
自分がカバーして来たアルバムの中に居たひとだ。
本来、僕の車に押し込んで十時間以上の移動とかをね、
させちゃいけない大御所なわけだけれど、
本人はそんなプライドなんてまるで無くて、
いかに面白いライブを演るかしか考えていない。
ユカリさんとも喧嘩する。ビビりながらも、する。
腹に抱えたものを堪えて演奏を一緒にはしたくない人だから、
演奏前になるべく全部の事を裸にしてから、演る。
怒られても仕方が無いようなポカをやらかした時にこそ、
ユカリさんの大きさに救われたツアー中の場面が幾つもあって、
本番中にも気付かされることが本当に多くて、
一緒に演ってくれた事、心から感謝している。
どうしたらもっと大事に出来るのかを、
心を込めて考えられる数少ない相手。
扱いが丁寧じゃないから案外伝わっていないかもしれないが、
常にそういうことを考えながら一緒に演奏してもらっている。


北海道と沖縄以外はどこまでも自分の車で走る。
決して大きな車ではない、むしろ狭い空間に男三人、
10日以上の移動が続けば空気が淀む瞬間もある。
誰かがイライラしていたりしても普通の出来事でしょ。
普通に暮らしていても十年変わらずに付き合えるって、
結構難しい事だと思うんだよね。
まして、僕らは、バンド。
バンドとして人前に出てなんぼの仕事。
何百本と繰り返された本番のその度に、
人前で計られながら、お互いに計り合いながら、
長い時間を一緒に過ごして来た。
これはね、僕の財産です、財産。
これだけは誰にも侵されたくないし奪えないもの。


例えばソロでも。
長年ツアーを続けて行くのは本当に大変なことなのね。
ましてやバンドでのツアーなんて常識から考えたらさ、
もう有り得ないくらいの苦労の連続をメンバーに強いている。
トリオと言う単位にしてみても、
身近に限って言えばみんな辞めてったね、辞めてったよ。
キツかったんだろうね。
物凄く、分かる。大変だったろうな、きっと。
でもR3はさ、そのキツさよりも楽しさの方が勝ってるんだ。
これはひとえにメンバーの懐に頼る部分が多いけれど、
間違いなくその日の演奏のスリルの方が勝ってるの。
この人達に演奏してもらえるだけの歌を、
唄わなきゃいけないんだよなって、常に思っているの。


これね、本当は10周年に寄せて何処かで発表しようと思って書いてみたの。
まだAnniversaryTourの本数も一桁の段階なんだけど、
なんだろうね?
ここまでの手応えを噛み締めていたら、
ブログに載せたくなってしまった。
今、色んなことを再確認しています。
街のこと、お店のこと、そこに集う人のこと。
改めて、確かめている。


このところナーバスな文章が続いてて心配をおかけしてしまったみたいだけど、
メンバーは全員元気です。
病気の心配も今の所は、
あ、
イットさんが市の健康診断に引っかかってるらしいけど(笑)
すぐに心配なことは何もありません。大丈夫。
とは言え様々な事情によりR3で回れる日程がかなり限定されて来ますが、
こうなったら採算なんか度外視した行程で望みますから。
待ってて下さいね?行くまで、待っててね?


要するに何が言いたかったのかというと、
僕はあの二人のメンバーのことを、
自分で思ってる以上に愛してしまっていると。
大好きとかじゃ足りないくらいの気持ち。
それをね、言いたかっただけです。
イットさん、ユカリさん、
この10年、ありがとうございました。
まだまだ旅は続きます。
どうかこの先もお付き合いの程、
よろしくお願いします。

 

 

 

 

今日も読んでくれてありがとう。
心に愛が満ちている、素敵な今夜です。
こんな気持ちを届けに行きたい。
だから、待っていてね?


| 1/195PAGES | >>

Live Information !

New Album「Tonaride vol.1」
2017 06 14 Release!


05/23 神奈川県大船 龍麿1
05/26 神奈川湘南台 龍麿2
06/06 京都府京都市 龍麿1
06/08 大阪府大阪市 龍麿1
06/09 大阪府松原市 龍麿1
06/22 北海道札幌市 龍麿2
06/23 北海道釧路市 龍麿2
06/24 北海道帯広市 龍麿2
06/25 北海道札幌市 龍麿2
06/26 北海道札幌市 龍麿2
06/27 北海道札幌市 龍麿2
07/15 神奈川小田原 龍麿1
07/28 新潟県加茂市 龍麿3
07/29 新潟県南魚沼 龍麿3
08/18 大阪府大阪市 龍麿3
08/19 兵庫県洲本市 龍麿3
08/25 神奈川県大船 龍麿3

詳細はこちらで

calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< May 2018 >>
     

つぶやいてみました。

links

selected entries

      

recent comment

categories

archives

profile

search this site.

sponsored links

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM