新年の挨拶ですが、

本当にのんびりと書いていたら年が明けてしまった。
でも去年は身内と呼んで差し支えない距離の不幸があり、
気持ちはどうしても喪に服す所から出られずにいます。
なので新年の挨拶はおめでとう抜きですが、
どうかお許しください、これが僕の素直な気持ちなのです。
逢いたい人に会える機会を逃さずに、
その気持ちを大切に逢いにいく。
単純なことだけど改めてね、そう思い知らされた。


振り返れば去年一年、各所で思わぬ啓示を頂いた、
そんな旅の繰り返しでした。


目の前のことをひとつひとつ、
真剣に片付けていく、まずはそこから。
そして「全てを受け入れろ」
と、先輩からのありがたい言葉。
自分の器を大きくしていかなければ、
今以上のことは理解出来ないだろうと。
小さいことに拘っているのは自分の器の小ささだと。
たとえ何処かで迷惑をかけたとしても、
理由もなくすることはひとつもない。
その理由が理解されるかどうかは相手にもよること。
そういう不確定な要素が浮き彫りにするのは、
得てして今まで知らなかったその人の本性だったりして。
感動することもあれば、心底がっかりもした。
良い経験です、すべて。経験。


Tour R1 on R1も予定されていた公演全て、
無事に終えることができました。
ありがとうございました。
年号が変わった五月から始まったツアー、
龍麿1が、令和元年を、走る。
そんな思いで命名したツアーでした。
この名義のライブは数えたら全部で50本ちょうど。
色々、あったよね、そりゃ。

今年はライブが少なめだったけれど、

その中でもこの名義のツアーが演れた事、嬉しかったです。
今となってはあまり意味がないが、
最後の一ヶ月4,525km走りました。
新しい街にも寄る事が出来たし、
いつもの街で新しく始まった関係もあった。
本当に実りの多い旅でした。
もう一度お礼を言います。
ありがとうございました。
今年はR3での現場を増やしていきたいなぁと思います。
また一年よろしくお願いします。


今は各地で約束してきた送付物をひとつひとつ、
送り先へ届ける作業をしながら新しい曲のアイデアを、
これまたひとつひとつ先へ進めている最中。
いつもと変わらない作業を、
いつもより良いものへ着地させるように。
一歩一歩ですが進んでいるわけです。
でも正直、今年はちょっとジャンプしたいね。
ジャンプ、目指しますよ。
期待しててね、そして待っていてね。


今日も読んでくれてありがとう。
今年もよろしくお願いします。


大人は、楽しい。

OtonaGuitarsAutmn。
会心の一本。
最近の中では本当に会心の一本。
もっともこれは演っている側の奢り。
どう伝わったかはお客様のみぞ知る話だ。
でも分かりやすいのは初めて聞いてくれた方が、
アルバムを買って帰ってくれるかどうか?
売れたんですよ、ありがたい事に。
だから、伝わっていたんだと思いたい。
思いたい。


要因は分かってるんだ。
僕の出番は野呂さんの次、二番手。
この野呂さんの演奏がね、僕を連れてってくれた。
一音一音に込められたその気持ちが、
僕の肩の力をスゥーっと抜いてくれた。
あの音は余分な力が入っていたら、出ないよ。
それくらいまで、余計な力を抜けるまで、
演奏を突き詰めるのは、至難の技だ。
その音が、僕の余分な力まで抜いてくれた。


複数のアーティストで演る機会、
その度に思っていたことがある。
良い演奏は、感染する。
お客さんにはもちろん、演者にまで影響する。
多分僕がこの組み合わせでの再演を熱望したのは、
前回そんな気配を感じていたからかも。
良い演奏は、感染するっていう持論を、
自分で証明してしまった。やった!
そして僕はオカヤンさんの演奏にそれをパス出来たか?
これもね、いつか聞いてみたいです。
どうだったんだろう?聞いてみたい。
オカヤンさん、とかくあの弦だらけのハープギターに
目が行きがちだけど、ラグタイム弾かせたら超絶ですよ?
ドライブ感ハンパないです、あんな風に弾けたら、死ぬ。
こんな組み合わせで演れるのは稀です、本当に稀。
もし次回が決まったら是非、最初から最後まで。


この経験を次からのライブに活かせるかどうか?
そこだよね?そこだ。
それが積み重ねるってこと。
期待しててね、この先のライブ。
個人的には一つ上のステージにたどり着いた、
そんな手応え十分な大船の夜でした。
連休最終日にここを選んでくれた皆さん、
ありがとう。心から、ありがとう。

 

野呂さんのタッピングに影響を受けた地元のギタリストを何人も知っている。

その音色、是非丸太の森で聞いてみたいです。

 

 

ギターに関してはとてもじゃないが敵わないけど、

その分一生懸命歌ってみました。

 

 

これを弾くスキルもそうだけど、普通のギターを弾いた時のオカヤンさんね、

超絶ギタリストだって再認識しました。

 

 

ろくに打ち合わせをしなくても目線ひとつで音をパス出来る楽しさ。

これぞOtonaGuitars。

奇跡のアカペラ終わりを迎えたセッションも楽しかったです。

全ての撮影は田島明。ありがとうね、たぢま。

 

 

11/3の神奈川県大船を皮切りにどどーっとツアーが始まります。

各地の皆さん、待っててくださいね。

今日も読んでくれてありがとう。


七年前に、消えた船の話。

そう言えばRuffHouseの今城さんが、
「フェリーで高松来て、フェリーで帰ったら安いって」
ってずっと言っていたのを思い出した。
もちろん何処から向かうかにもよるし、
時間帯によってはタイミング合わないし。
そんなに上手い具合に乗る機会なんてないよって、
あまり現実的に考えていなかったのだけれど。


岡山でのライブ後、カウンターで話していたら、
「高松、フェリーで行ったらいいのに」
って話題になったのね。
おぉ?って、なるよコレ。
来たか?遂にこのタイミング?って。
で早速料金と時刻表を調べて見たら、
瀬戸大橋を渡るよりも安いことが判明。
一時間、もしくは一時間半に一本出ている上に、
なにしろ「頑張れ宇高キャンペーン」実施中につき、
割引される上に同乗者は全員タダという太っ腹。
これはもう乗るしかないでしょう、と。


その日の昼ごはんをラーメン屋さんで食べている時だった。
昨夜調べた13:30の便まではまだ余裕がある。
でもまぁもう一度確認してみようと検索すると、
昨日とは全然別のページが立ち上がって来た。
ん?なんだこれは?
一割ほど運賃が高い上に、時刻表がおかしな事になっている。
無いのだ、13:30のちょうどいい時間の便が。
その時刻表によると11:50の後は15:45発のみ。
パニックに、なった。
一夜にしてフェリーのダイヤが書き換わるなんて。
おかしい、絶対におかしい。
で、よくよく履歴を見てみるとやっぱり13:30の便が出て来る。
こちらは宇高国道フェリーって書いてる。
違う会社だ、さっきのは四国フェリーだったはず。
なんだ、良かった。会社によって時間が違うのか!
そりゃあそうだよな。そういうこともあるよな。
でも気になってトップページへのリンクをクリックしてみると、

そこにはなんと平成24にて廃船のお知らせが載っていた。
宇高国道フェリーはもう無いのだ。まったく、無い。
ガーン、である。
ってことは13:30に間に合うように港に着いた僕は、
15:45までここでボーッとしているしか無いのか?
高松到着時刻は16:50、約束した会場入りの時刻は17:00。
ん?これは、これは微妙だぞ?間に合うのか?


以前、イットさんと二人で向かった北海道は札幌。
僕らは成田からの便に乗り遅れた。
カウンターで相談すると二便あとのに乗せてくれると。
「良かったねぇ、とにかく、着くねぇ」
なんて言ってたのも束の間。
千歳空港への到着時刻を調べたらね、
なんとその日のライブの開演時刻。
こりゃぁえらい事になったと大慌てしたのを思い出した。


デジャブ、とか言ってる場合じゃないけど、
もう心も身体も瀬戸大橋を走るモードでは無い。
僕は結局三時間近くを宇野港で過ごした。
あの高満洋子の故郷、玉野の町の港。
フェリー乗り場以外は何も見てないけれど、
印象は悪くない。のどかな雰囲気の町だった。


そして時間ギリギリに辿り着いたRuffHouse。
共演のエキサイト中条くん、鶴早大貴くん、
そして三人で作ったプレゼント用のCD。
中条くんは44歳、大貴くんは30歳、僕は51。
それぞれにそれぞれの感性で歌った40分は素敵だった。
特に中条くんの「暖」という曲。
いい歌詞を書くなぁと心に刺さりました。


例えば対バン形式の限られた時間の中で、
たった一つのセンテンスでもが心に刺さるかどうか?
勝負どころはそこかもしれないよね。
そういう意味で言えば中条くんの「暖」は刺さった。
出来ればこれからも高松で会いたい人だ。
大貴くんの溢れ出るエネルギーも羨ましかった。
30の頃、あんな無鉄砲なエネルギー僕にあったかな?
とか、
それを乗り越え来た今の自分として負けるもんか、
とか。


今回のCDプレゼント、だいぶ無理があったと思うの。
録音環境が自宅になければお金をかけてやるしかないし、
それをまとめる役目を中条くんに一任してしまったのは、
音楽を生業としている人間として申し訳なかった。
でも、約束を守り抜いた三人はその時点でね、
何かを成し遂げていた気がするんだよ。
言ったことを精一杯の情熱で成し遂げる。
約束を、それがどんなに小さくても、
頑張って、守る。
たったこれだけのことだけど、
高松まで行った甲斐があった。
そういうもんだ。そんなもんだ。


まだまだお店には迷惑をかける状況なのに、
付き合ってくれてる今城さんには本当に感謝。
ありがとうございました。
いつか、あの席を埋めてやる。
長い、長い、約束。

 

 

鈴鹿S.Aにあったフィジケラが乗ったジョーダンのマシン。

HONDAのお膝元って感じだよね。嬉しかったなぁ実物が見られて。

 

 

これは宝塚かな?

リボンの騎士とスティックの騎士。

 

 

岡山に会場近くにいた桃太郎。
多分、想像図、でしょう。

 

 

繁華街のど真ん中、川が流れ木が生い茂る。
素敵な岡山の街並み。

 

 

問題のフェリー。出港前。
この一番前の位置で、二時間半、シビれた。

 

 

結局香川に行ったのに食べたのはこのフェリーのうどんだけ。
でもこれ、普通に美味しかったけどなぁ。

 

 

中条くんが仕上げてくれました。
帰り道、何度も聞いていました。

 

 

これをね、初めに知りたかった。
51年も運行していたのに、会えなかったね。
お疲れ様でした。
本当はこの船のうどんが食べたかったのです。

 

 

 

 

今日も読んでくれてありがとう。
各地で会える皆様、待っててね!

残念って意味がよく分かってないかも知れない

里山公園の、あの気持ち良い会場で歌えなかったのは、
確かに「残念」だった。
が、しかし、振替イベントの「残念でした会」
パンパンに人が入ったステージコーチは、
まさに身動きが取れない状態。
残念がっている暇などなく、次から次へと演奏が続いた。
みんなおもいおもいのスタイルに身を包み、
入れ替わり立ち替わりするお客さんも皆楽しそうだった。
要するに「あぁ残念だったねぇ」的な空気は一切ない。
だってさ、あの公園に来るつもりだった人数が、
ましてやあの小さなステージコーチに押しかけたらさ、
大変な騒ぎになるのはちょっと考えたらわかることなのに、
片山くん、やってしまいましたね、確信犯的大騒ぎ(笑)


今年のジャンボリーには大阪からゲストが来てまして、
この森山くん、2年前に大阪で対バンさせて頂いたことがあるの。
その時に実は片山くんとも一緒に演っていたり、
辻堂のこともいろいろ詳しくてえらく盛り上がったですよ。
で、もしかして辻堂で会えたら笑っちゃうねーなんて話してたの。
笑っちゃいましたよ、会っちゃうんだもの、辻堂で。
この人の音楽、歌に対する洞察力は半端ないものがあって、
大阪で会った時にお互いにリハーサルを終えたあと、
曲についてとか音楽っぽい話になった時にね、
すげぇなこの人そこまで聞こえちゃうのね?的にね、

メジャーでやって来た音楽感の凄さって言うか、
まぁ簡単に言うと尊敬してしまったわけですよ。
大阪ではお互いソロでオリジナルを演ったわけですが、
今回の森山くんは完全にカントリーモード。
これは初めて聞くのでものすごく楽しみだった。


そしてその森山くんに会いに「わざわざ駆けつけた」(笑)

(本当にね、さらっと言うからこれがまた可愛いんですが、

 土下座して恐縮する森山くんが可笑しかったよね)
Keiko Walkerさんもいて、とにかくわいわいしっ放し。
かえってこのキツキツ感がもたらした幸福感というか、
ちっとも残念ではない残念会だったわけです。


限られた持ち時間の中で何を演奏するのか?
これは毎回、フルサイズだろうが30分だろうが、
結構真剣に考えるのですが、ま、当たり前か。

今回はユカリさんがスティックケースだけ持って、
てくてく会場に向かって歩いて来るのを見た時から、

ドッカーーン!みたいなライブにしよ、って決めた。
うまくいったと思います。メニュー構成。
僕らはステージでドッカーーンてなってました。
皆さんにも伝わったでしょうか?
昨今、R3での演奏機会がかなり絞られている中、
楽しみに来てくれた方が喜んでくれたら何よりです。


終演後の打ち上げは割としつこく続き、
最終的には片山くん、ギターの浜野、イットさん、僕。
閉店状態の残心で飲ませてもらいました。
毎度のことながらサトちゃん、すまん、ありがとう。
久しぶりに同級生(本当に同じ高校の同級生なの)の
浜野モトとたくさん喋れたのは楽しかったなぁ。
今や音楽を続けてるのは僕らだけだと思うし。
こんな機会を作ってくれた片山くん、ホントありがとう。
モトの昨日の演奏を聴いていたら、アコギデュオ演りたくなった。
「いまさらかよっ!」って怒られたけど、
なんか演れたら楽しいよね。電話するよ、モト。

 

まるで楽器屋さんみたいなギターの数。

片山くんはニコニコですが、

この後コンバスが来ると言ったら流石に困ってた(笑)

 

森山くんとイットさんと。

これじゃあアホな人たちにしか見えませんが、
ま、それもある意味正解っちゃ正解か。

 

 

客席に盛り上げて頂きました、R3。

次回は11/3の大船「和・豊田」の周年、かな?

 

 

そして酔っ払った我々は、お酒の飲めないモトに送ってもらうのでした。

一体何がそんなに楽しいのか?

全然覚えていない一枚。

 

 

まだ、あった(笑)

よっぽど嬉しかっただろうね、最後に撮ったみたいなツーショット。

モト、飲めないのに遅くまでありがとう。

 

 

さて、これから岡山へ夜走りです。

スペシャルゲストを拉致して向かいます。

今日も読んでくれてありがとう。

岡山、高松、頑張って来ます。


今だから書くけれど、

事の発端は迂闊にクリックしたOSのバージョンアップ。
あ、録音用のProTools、対応してたっけ?


してないの。
動かないの。
何も開かないの。
聞くことすら出来ないの。
ごく、控えめに言ってさ、絶望した。


今だから言う。
九月に行く高松のRuffHouse。
前回行った時にさ、実はお客さんが居なくてね、
ライブが中止になったんだよ。
生まれて初めての経験だった。
誰も居ないので、中止。
まぁ元々ね、お店のHPの出演者募集のとこをクリックして、
「演らせてください」って始まった話だから、
そもそもこの街にお客さんなんて一人もいない。
信じてもらえないかも知れないけど、
そうやって通い始めた街、幾つもあるんだよ。
だけど、ライブ中止ってさ、
並大抵ことでは無いし、お店にも迷惑かけたし、
なんか、傷つくし(涙)
でね、次回の作戦を練ろうって話になり、
未発表の音源を先着20名にプレゼントしよう、と。
その日、同じように打ちひしがれていた中条くんと、
約束したわけですよ、未発表の音源を送るって。
張り切って夏から作ってた音源。
なのに、なのにね、動かない録音ソフト。


一度だけ平塚のカナフで音響をやって頂いた、
N氏が救ってくれた。
書き込んだ記事に手を差し伸べてくれた。
おかげでなんとなく動き出したProTools。
動いた理由はわからんが、動いているうちが勝負だ。
この時点ではまだ完成してないけれど、
ほぼ大丈夫なやつを高松に送ることが出来そうだ。
こんな風にね、ギリギリの戦いが日々、
繰り広げられているのです。
そんな日々がね、本当にキツいけど楽しいんだよ。
自分が選んだ音楽の道をね、
必死に歩いている自分が、
歩かせてくれているみんなの気持ちが、
嬉しいんですよ。


表に見えない日々のことを、
本来書くべきではないのかも知れない。
だってそれはみんなに見えなくてもいい話。
でも常日頃からステージの上で裸になりたいと、
思っている僕は書いてしまうのだ。
言わなくてもいいことまで、書いてしまう。
ショービジネスの鉄則は見せ過ぎないこと。
いずれね、みんなに見せられないような、
情報解禁まで時間がかかるようなこともね、
起きるかも知れない。起こしたい。
でも、それまでは自分の責任でかけるここで、
書きたいこと書いて何が悪いんだ?


言い訳なんて、いくらでも出来る。
自分に対しても、みんなに対しても。
でも、もう、そういうの嫌だ。
プロセスの説明よりも、
ライブでのMCよりも、
音楽に全て入っていたい。
全部、入れておきたい。
これも信じてもらえないかも知れないけれど、
いまだに練習してるとね、
弾けなかったところが、弾けなかった曲が、
弾けるようになったりするんだ。
この歳でも嬉しい音楽って仕事、
すんごいと思うんだよね。


今夜、ギリギリになって中条くんに音源を受け取ってもらえた。
なんとか完パケ(といってもね、デモの域は出ないけど)
明日はステージコーチに龍麿3が集まります。
なかなか自分の街での演奏、組まないからね。
是非このリーズナブルな機会、
見逃さないでほしいです。
あ、出番は17:00頃の予定みたい。
強風が吹き荒れるでしょう。
ちゃんと帰れる手段、もしくは泊まれる手段、
確保して来てください。
これも、旅人の仁義。

今日も読んでくれてありがとう。
結構キツい思い、してんだよ(笑)
応援、頼むね?


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Live Information !

New Album「Tonaride vol.1」
2017 06 14 Release!


02/02 神奈川県鎌倉 龍麿1
02/09 神奈川県逗子 龍麿3
02/17 神奈川県藤沢 龍麿3
03/05 新潟県新潟市 龍麿1
03/06 新潟県加茂市 龍麿1
03/07 新潟県新発田 龍麿1
03/08 新潟県南魚沼 龍麿1
03/15 神奈川県大船 3OTS
03/16 神奈川県横浜 龍麿1
03/19 北海道函館市 龍麿1
03/20 北海道八雲  龍麿1
03/21 北海道札幌市 龍麿1
03/22 北海道苫小牧 龍麿1
03/31 神奈川県大船 龍麿3
04/10 神奈川県辻堂 龍麿3

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